
L. Packer
レスター・パッカー医学博士
カリフォルニア大学バークレー校分子細胞生物学教授,until 2000
現在 南カリフォルニア大学教授
「分子細胞生物学の観点から研究を重ねるにつれ、FPPが持つ多様な機能への信憑性と今後への期待を深めています」
「数年前、大里研究所を通じてFPPと出会って以来、私の研究室でも数々の研究を重ね、すでに10編を超える論文・抄録を発表してまいりました。FPPの卓越した諸機能が明らかになるにつれ、このニュートラシューティカル(機能性食品)が、少しでも多く人々のQOL(クオリティー・オブ・ライフ)向上及びヘルスケアに貢献して欲しいとの期待感を深めています」

Luc Montagnier
リュック・モンタニエ博士
パストゥール研究所 教授
ニューヨーク クィーンズカレッジ教授
財団法人 世界エイズ研究予防財団 理事長
2008年ノーベル医学生理学賞受賞
「FPPは活性酸素の増加を促すストレスへの抵抗作用と免疫システム増進作用という注目すべき特性を持っています」
(2000年10月26日、パリ日本文化会館プレス発表会にて)

Mark E. Weksler
マーク・ウェクスラー医学博士
コーネル大学医学部教授(ニューヨーク)
「パパイヤは抗酸化剤を豊富に含んだ物の一つで、最近の研究では抗酸化剤が体を防御する大切な役割を担っていることがわかってきました」
「5種類の果物と2種類の野菜を比べてみると、トロピカルフルーツのパパイヤは最も多くの抗酸化物質を持っており、それはビタミンEよりも20倍以上であります」
(FPPの老人に対するインフルエンザワクチンの抗体産生に関する臨床研究中)
Francesco Marotta
フランシスコ・マロッタ医学博士
ミラノ大学医学部教授(ミラノ)
医療の新しい分野である補完代替医療の領域へFPPが関わるのは、大変嬉しい事です。FPPは様々な科学的成果を示すと信じています。 私はFPPに関しての科学的論証をしていくつもりです。









