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Technical Partner Aston Martin Racing

Le Mans24時間レース(2008)

 第76回ル・マン24時間レースは2008年6月14・15日、サルササーキットで行われ、2007年に引き続きアストンマーティンDBR9(カーナンバー009)が優勝した。

 気温8~20度とイギリス生まれのアストンにとっては母国と同じ気候の中、生き生きと走っていた。だが、レース開始12時間後からは雨にもみまわれ終わってみれば、2位コルベットとの差はたったの5分弱。サーキット1周の違いでしかなった。

 2007年のル・マン24時間レースにて、レース中のドライバーの酸化ストレスを軽減し、DNAダメージを防ぐデータを立証したFPPは、2008年のル・マン24時間レースでは、カーナンバー009のドライバー3人、ピットクルーも含め、全員FPPを使用、そのため、比較データを得ることができなかったがドライバー・車・チームメンバーがひとつになり、2年連続優勝という偉業を達成したことがFPPの働きを物語っているようにも思える。

Le Mans24時間レース(2008) Le Mans24時間レース(2008)
レース前日のレセプション

AMRサディーとのショット
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ドライバーダレン・タナーと鈴木さん

タナーのImmun' Ageキャップがかっこいい
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レース会場に設営されたアストンの素敵なHouse


素敵なデコレーションとImmun' Age
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レース前の緊張の瞬間 笑顔を見せてくれるドライバー

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久しぶりの再開のDr.Bezと

陽気なDr.Pierre
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いよいよスタート間近

レースモードの臨戦態勢
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24時間は長い

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Immun' Ageヘルメットもしばしの休息

ピットクルーもお休みタイム
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優勝まであと30分
みんなワクワク
最後のピットイン
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2年連続優勝の瞬間 Dr.Bezと喜びを分かち合う

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リチャード夫妻の素敵な笑顔

Dr.Bez夫妻と林family
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表彰式

ご苦労さん。

Le Mans24時間レース(2008)
ダレンのほっとした顔にトロフィーが輝く。
2008 Le Manの幕はおりた。

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