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研究論文・研究成果

2021/12/22研究論文・研究成果

イタリア国立衛生研究所 StefanoFais教授による
FPPの記事発表
〜FPPの腫瘍抑制効果とアンチエイジング効果について〜

Stefano Fais教授は、イタリア国立衛生研究所(NIH)の腫瘍学および分子医学部門の部門長です。消化器病学と一般病理学を専門とし、粘膜免疫、エイズ、エクソソームやその他の疾病を含む数多くの研究分野に関わっています。
この度、Fais教授により腫瘍抑制および分子レベルでの老化の制御におけるFPP®の使用に関する最近のデータの要約がResearch OUTREACH Issue126に発表され、70ページに掲載されました。
1つの発酵食品で、腫瘍抑制効果とアンチエイジング効果を示すFPPへの注目が高まってきています。

記事全文はこちらで閲覧可能です。

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■FPP(パパイヤ発酵食品)の経口投与によるin vivoでの自然抗酸化応答誘導を介したマウスにおける悪性黒色腫(メラノーマ)の増殖制御
https://www.ori-japan.com/research/bodyregion/body/fppin-vivo-1.html

■マウスモデルにおけるレドックスバランスと加齢に対するFPP(パパイヤ発酵食品)の有益な効果
https://www.ori-japan.com/research/bodyregion/body/fpp-7.html